ドラマ『ラスベガス』◆VOL.20 「恋に落ちた氷の女王」

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第20話 「恋に落ちた氷の女王」

今回のストーリーは・・・

(ここからはネタバレなので、これからご覧になる方はご注意ください!)

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

モンテシートの新しい臨時従業員ボブと恋に落ちたネッサは、彼が記憶喪失だということを知り、彼の素性を知るためエドに調べてもらうことに。ボブのロッカーには、血だらけのシャツと銃が隠されていた…。

一方、宿泊客の女性からホテルで盗撮された写真がネットに流出していると言われたダニーは、サイトを確認。すると、苦情があった宿泊客の女性以外にもデリンダ、サム、メアリー達の写真も盗撮されていたことが判明。ダニーとデリンダは、エドに頼らず2人で調査をしようと、犯人を捜し始める。

またサムは、大食い世界選手権に出場するPitbull呼ばれるプロの大食い選手と言い争いになり、マイクにトレーナーをお願いし、大食い選手権に出場することになる。

今回は、クリスチャン・ケインがゲストスターとして登場。
ネッサの恋人ボブを好演していました。
記憶喪失だという彼のために、ネッサがエドにお願いし
彼の素性を調べてみると、血だらけのシャツと銃が出てきて
警察に通報。ダニーとメアリーの幼馴染のLuis Perez刑事に
調べてもらうことに。
行方不明の潜入捜査官ではないかということがわかり
彼の妻がモンテシートに来ることに。
子供も2人いたことを知り、ヤケ酒をするネッサ。
しかし、捜査官の奥さんは「夫ではない」と言い出し
唯一の所持品であるモンテシートのチップは、捜査官の
お守りとしていつも持っていたものだと判明。

ということは……。さらに雲行きが怪しくなってきて……。
最終的に、ボブは捜査官を殺したプロの殺し屋であることが
わかり、さらにネッサはショックを受けることに。

ネッサ、とても可哀想でした。
ボブには何か秘密があろうだろうと思っていましたが
殺し屋だったとは!まだ奥さんがいる記憶喪失の男性
というほうがロマンチック?で終わったのに……。
ネッサはまた氷の女王となってしまいそう。
いい人にめぐり合えますように!!!

盗撮男は、せこい男でした。携帯で撮っていたのですが
アメリカにはシャッター音はしないような設定できるのでしょうか?
シャッター音が必ずなるようになる前に撮影されたものなのでしょう。
それも、息子の携帯を借りて盗撮し、ネットで紹介していた
なんて、サイテーな父親です。息子が可哀想!

大食い選手権のほうは、負けず嫌いなサムにぴったりの話でした。
自分の体重と同じだけ食べられることから、通称ハチドリと
呼ばれていたと豪語するサム。
マイクにトレーナーをお願いする時に、マイクの口から
大食いのポイントは、体の大きさではなく胃がどれだけ伸びるかだと
言っていました。例えに日本人の大食いチャンピオンの話を
していました。きっと小林尊さんのことでしょうね。

 

 

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