【記事】カジノ候補地ヨコハマで、カジノ構想の議論を6月23日に。

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カジノ解禁の議論が進む中で、、
関東のカジノ誘致にはお台場一択か?
と、思われていた矢先、
カジノ誘致の候補地として名乗りを上げた横浜。

京急電鉄も誘致に前向きで、
誘致の「熱」が高まっていましたが、
肝心のカジノ法案の審議見送り。

この政府の方針に伴って、
横浜ではカジノ施設の誘致先として構想していた
山下ふ頭お再開発地域が、
早ければ、来年度にも計画の公募と入札が実施されることにより、
「誘致に参加できるのか?」
という、計画自体を考える時期に来ています。

そんな背景の横浜ですが、
6月23日に有識者を呼んで
カジノ構想を様々な角度から議論をする
シンポジウムを開催するようです。

カジノに対する印象は、
日本ではネガティブな偏見も多いですが、
このシンポジウムでしっかり議論されることで、
多くの人に正しい理解が伝われば、
再開発のスケジュール自体を見直し、
横浜の地域全体でカジノ誘致に進むきっかけになるかも?しれませんね。

カジノ構想どうなるの? 候補地ヨコハマで23日シンポ

 地域振興の切り札として経済界などで注目されるカジノ構想。カジノ合法化に向けた「カジノ法案」は慎重論もあり、国会ではまだ結論は出ていない。

 カジノ法案の行方が不透明の中、カジノが解禁された場合の有力候補地の一つ、横浜市で、カジノ構想を様々な角度から議論するパネルディスカッションが6月23日午後12時から、山下公園前のホテルニューグランド(横浜市中区)で開かれる。

 カジノに詳しい大阪産業大学教授でアミューズメント産業研究所所長の美原融氏やカジノを取り入れた山下ふ頭の再開発を主張している地元横浜市議の田野井一雄氏がパネリストを務め、カジノのメリット、課題や地域経済に与える影響などについて議論を交わす。

 参加費は食事付きで5千円。問い合わせ・参加申し込みは主催者の如水会横浜支部(担当幹事・中村建二郎)、メールアドレス kennakamura@yasudamakoto.com、電話090―4021―3093、FAX045(625)0931へ。

【2016年6月14日 ovoオーヴォ】

 

 

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