【記事】公明党。カジノ解禁を妨げない意向?

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3月末に提出予定だったカジノ法案。

自民党と公明党との調整がつかなかったために、
延期となっておりましたが、その公明党が、

「カジノ法案提出を妨げない」

という、意向を表明しました。

これまで、ギャンブル依存症などの社会的な影響から、
慎重な立場を示していた与党の一角の公明党。

「賛成」ではありませんが、
「強い反対」から立場を変えたことで、
今国会では、カジノ解禁へかなり前進していきそうですね。

公明 カジノ解禁法案 自民などの提出容認

公明党の井上幹事長は記者会見で、党内に根強い慎重意見がある国内でのカジノ解禁に向けた法案について、今後、自民党との調整が整わなくても、自民党がほかの党と国会に共同提出することを容認する考えを示しました。
国内でのカジノ解禁に向けた法案を巡っては、超党派の議員連盟が今の国会に提出する方針ですが、公明党内には、ギャンブル依存症などへの懸念から根強い慎重意見があります。
これに関連し、公明党の井上幹事長は、「国会への法案の提出にあたっては、議員立法であっても与党で合意するルールになっており、自民党から共同提出の申し入れがあったので党内で検討したい」と述べました。ただ、井上氏は「法案は去年廃案になっているが、一度は国会に提出された経緯がある。法案の中身を検討し、党として共同提出することに合意できなければ、自民党などの判断で提出することは妨げるものではない」と述べ、今後、自民党との調整が整わなくても、自民党がほかの党と国会に共同提出することを容認する考えを示しました。

【2015年4月17日 NHKニュース】

 

 

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