【海外】コナミがカジノ事業のグローバル展開をさらに加速!

完全日本語対応+スマホ対応のブラウザゲーム!「ベラジョンカジノ」詳しくはコチラ>>

コナミが南米カジノ業界最大級の展示会に、
カジノ事業の商品を出展しました。

カジノ事業のグローバル展開がめざましいコナミですが、
オンラインカジノのゲームとしては、
まだ遊ぶことは出来ないのが、残念なところ。

これから、コナミのような
日本製のスロットゲームがオンランカジノのゲームとして導入されれば、
業界としてもさらに活性化して面白くなりそうですね。

日本独特の「目押しスロット」

海外でも人気があるようなので、
導入されたら、流行りそうな気がしますが・・・。

 

南米カジノ業界最大級の展示会「SAGSE 2013」に出展
カジノ事業のグローバル展開をさらに加速
~人気の大型ビデオスロットマシン筐体「Podium Goliath」、
さらに進化したカジノ・マネジメント・システム「SYNKROS」を出展~

Konami Gaming, Inc.は、11月12日(火)※から、アルゼンチン・ブエノスアイレスで開幕した南米カジノ業界最大級の展示会「SAGSE 2013」に出展したことをお知らせします。

「SAGSE 2013」では、人気のビデオスロットマシン筐体「Podium(ポーディアム)」を大型化し、複数のビデオスロットシリーズに対応する『Podium Goliath(ポーディアム・ゴライアス)』を南米で初めて披露しました。さらに複数ゲームシリーズ対応の新型筐体『SeleXion(セレクション)』や、リアルタイム3Dグラフィックに対応したスロットマシンの次世代プラットフォーム「KP3」向け新機種『Mystical Merrow(ミスティカル・メロー)』など、エンタテインメント性の高いカジノ機器を出展しました。

また、スロットマシンの情報や顧客情報、会計などの管理をリアルタイムで行うことができる『コナミ・カジノ・マネジメント・システム』を進化させた、新カジノ・マネジメント・システム『SYNKROS(シンクロス)』を出展しました。これにより、カジノ運営会社は蓄積された情報を分析することで、同システムをマーケティングツールとして活用することができます。

コナミグループは、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランドをはじめ東南アジアなどのカジノ市場において、カジノ機器の製造、販売と各種サービスを提供しています。KONAMIは、米州や豪州を含め全世界で357のゲーミングライセンスを取得しており、世界のカジノ機器製造で実績とノウハウを保有する唯一の日本企業です。

KONAMIは、今後立ち上がる新市場を含めた世界のカジノ市場に向けて、カジノ関連商品の開発を進め、世界中のお客さまに新しい遊びを届けていきます。

【2013年11月13日 Konami Gaming, Inc.】

 

 

コメントは受け付けていません。

関連するタグ

関連する記事

こんな記事もいかがですか?

オンカジがオススメするカジノ

ウィリアムヒルスポーツ
ウィリアムヒルこのカジノに関する記事>>
登録はコチラ>>
ベラジョンカジノ
ベラジョンカジノこのカジノに関する記事>>
登録はコチラ>>
インターカジノ
インターカジノこのカジノに関する記事>>
登録はコチラ>>

$250(19,000円相当)得するオンラインカジノ、インターカジノって知ってますか?

このページのトップヘ

新着ニュース

お名前

メールアドレス