【海外】史上初!マカオのカジノに競馬ゲーム登場!?

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日本のゲームセンターでは馴染みのある「競馬ゲーム」が、近い将来カジノに導入される
かもしれません。最近の競馬ゲームはリアルで面白いので、マカオでもウケるでしょうね。

マカオカジノ市場に初めてカジノ用競馬ゲーム機を導入!

利益の一部を競馬協会へ寄付

 

株式会社シールド(本社:鹿児島県鹿児島市永吉1-2-22、会長:中村 浩一郎)は、マカオのカジノ産業に日本企業のカジノマシン販売会社としてカジノ用競馬ゲームマシンを導入致しました。

■導入日程 〈2012年10月15日導入済〉 既に、マカオGLIへの設置申請も終了し導入済

〈2012年11月1日オープン予定〉 現在、マカオGLIより営業許可の回答待ち

■導入会場 海立方娯楽場2F (マカオフェリーターミナル前)

●海立方娯楽場への導入 シールド社は、約3年前からマカオのカジノ産業へ進出を試みていました。当初、日本のパチスロ機と競馬ゲーム機の導入を進めていましたが、日本のパチスロ機や一般ゲーム機がカジノ市場へ導入されることはありえませんでした。GLI(カジノ機審査機関)をパスすることは絶対に不可能という声もありましたが、シールド社には勝算がありました。中国圏特有の強い人脈を最大限に活用し、賛同者数名の熱意により、今回先行して競馬ゲーム機がマカオGLI基準をパスして海立方娯楽場へ導入されました。 この海立方娯楽場は、マカオフェリーターミナル前に位置し、旧ヤオハンデパートを改装したスタンレーホー氏のグループカジノの一つで、現地客や観光客が訪れる隠れた人気娯楽場です。 また、パチスロ機も導入準備中であり、来年にはマカオのカジノ市場へ設置される予定です。

今後、このカジノ用競馬ゲーム機の利益の一部を寄付金とし、各競馬協会を通じて、多くの世界平和やベンチャー企業育成の為に貢献していきます。

【2012年10月30日 SankeiBiz】

 

 

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